和田豊 レーシック体験談

コンタクトで感じていた
瞬きした瞬間の0.0何秒の見え方のずれがなくなりましたね。
視力 右 0.15 >>> 1.5 左 0.3 >>> 1.5


レーシックを受けようと思ったきっかけ

10年くらい前にチームの同僚が受けていたので、そのときにレーシックのことを知りました。勧められもしましたが、そのときは眼が良くなることより、リスクがあるのではないかという思いが先にあって、自分が受けるという考えも全く無かったと思います。現在コーチとして仕事をさせていただいていますが、ある日、親善試合でプレーする機会があったんです。その時に、現役時代の頃と全く同様にコンタクトレンズに不快感を感じていることに気づいたんです。そんなタイミングでチームメイトだった久慈や沖原が、レーシックをしたといってきたんです。正直言って身近で信頼関係のある彼らがレーシックをしていなければ、この体験談も話すことは無かったと思います。コーチとして、選手が感じているであろう「コンタクトレンズの不快感を、何とかできる方法が有るのだと選手に伝えることも必要だと思い、本気でレーシックを受けてみようかと思いました。」


手術当日

当日は朝から不安が襲ってきました。来院してから平然を装っていましたが、実は早く終わって欲しい、早く不安を消して欲しいって、ずーっと思っていました。「たった10分程度の手術でしたが、始めてからくる緊張感で結構グッタリという感じでした。」


手術後

周囲のレーシック体験者はすぐに見えるようになっていたので、自分もすぐ見えると思っていました。1日目の検診のとき、視力検査で1.2がぼやけていることがとてもショックでした。コンタクトやメガネの方が、明らかに上だと思ったからです。正直「何がハイビジョンだ?!見えていないぞ!」と思いました。毎日家のリビングで同じ場所に座って見え方を確認して、徐々に見えてくることを実感していったという感じです。


レーシックを受けてよかったことは??

コンタクトレンズで感じていた、「瞬きしてから0.0何秒かの見え方のずれがなくなりましたね。」パシッとピントが合ってくれています。朝起きた時、一番にそれを感じますね。


これからレーシックを受けるひとへ

自分の場合は、はっきり見えるようになるまで多少時間がかかったので、裸眼で見ることの喜びが逆にじわじわと感じられました。最初は不安でいっぱいでしたが、今では心から受けてよかったと思っています。もし今ほど見えなかったとしても、「手術中に痛みが無いことや、失明の可能性が無いなどの、マイナス点が無いことがレーシックの良いところなんです。」コンタクトレンズやメガネでも生活に支障なければ問題ないですが、「一度でも不都合を感じたことがあるんだったら、レーシックは受けた方が良いと思いますね」


和田豊さんがレーシックを受けたクリニックはここ
レーシックの神戸クリニック
すべての世代へ iLASIK(アイレーシック)【神戸クリニック】

クリニック詳細
手術費用 (両眼・税込)
アイレーシック 350,000円
イントラレーシック 300,000円
エピレーシック 300,000円
PRK 300,000円
フェイキックIOL 500,000円
術前検査費用:無料 (キャンペーン中・通常8,000円)
所在地北海道・東京・大阪・兵庫・九州
診療時間午前: 10:30~午後: 19:00
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